台北旅行(by しおちゃんさん)
2009年のお盆の時期に行った台湾旅行!
卒業旅行にも一緒に行った大学時代のお友達と一緒に行きました。
今回もHISさんのツアーです。
実は台北は3年ぶり2回目だったんですが、台湾のなんとなく懐かしさを感じる雰囲気はいいですね^▽^
デジカメが行方不明…という理由で、初めて海外にLOMO lc-aを連れて行ったのでロモさんでの写真をのっけたいと思います。
いつもそうなんですが、写真を撮ろう撮ろう!と思っても、帰ってから振り返ると「あれ?これしか撮らなかったっけ」ってなります。
台湾旅行もなんか写真少ないんですよねえーーーー
少ない中からお気に入りをのっけます。よろしかったらご覧ください***
【旅行時期】2009/08/12~2009/08/14
【エリア】
台北
【テーマ】
【投稿者】
しおちゃん
モンサンミッシェル バスツアー(1/4) ボーモン村 (by Ravさん)
モンサンミシェルですが、自分で行くのは電車の本数が少ないのと、
バス乗り換えなどがあって大変。
さらに、往復の交通費がすっごく高いことが最大のネックとなり、
あまり好きじゃないけれど、バスツアーに参加することにしました
「モンサンミッシェル&ノルマンディーいなか町ツアー」 130ユーロ。
たくさんある中から選んだのは、EMIツアーのもの。
途中、小さな村にも寄ってくれて、フリー時間が多く、評判も中々良いということで、パリのHISで前日に申し込みしました。
事前にネット予約なども可能です。
実際、ガイドさんがとても親切で、モンサンミッシェルに関して歴史や各店の特徴など詳しく教えてくれて、参加してよかったですよ。オススメです。
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さて、まずは途中立ち寄ったボーモン村から。
映画「アメリ」のオドレイ・トトゥの出身地です。
(作成中) 祇園祭真っ最中の京都へ♪ Part2 (京都の街 & 宵々山巡り) (by はなちゃん一番さん)
毎年、私達夫婦の恒例行事のなりつつある、京都祇園祭。
豪雨にも負けず、今年も京都へ行って参りました♪
京都旅行1日目の午後は、京都市街を散策しながら、
祇園祭の準備で盛上がる"初夏の京都"を満喫し、
夜は宵々山を満喫だ~!と思っていたところ、
夕方から雷を伴う大雨に・・・。
でも、土砂降りの中でも、
宵々山は宵々山。
大雨の中、ライトアップされた山鉾は、
なんとも幻想的な雰囲気でした♪
女3人ホーチミン旅行記(2010.7)☆街並み&観光編☆(by けみかるさん)
7月早々夏休みをとって2泊4日でホーチミンへ。
行く前は、自身のテンションの高さとは反比例し、周囲からは「食べ物大丈夫?」「なんでベトナムなんかに・・」というようなネガティブな情報ばかりで若干へこみつつの出発でしたが、短い時間でも十分にいろんなことが楽しめ大満足でした。
今回のベトナムは、「街並み・観光編」と「ショッピング編」と「食編」で旅行記作成します。
[旅行概要]
1日目 JL759便 成田発17:50 ⇒ タンソンニャット着 22:05
2日目 HIS「メコン川終日観光」
3日目 ショッピング、市内観光、センスパ
JL750便 タンソンニャット発23:40 ⇒ 成田着 7:35
4日目 空港から帰宅
滞在ホテル:ルネッサンスリバーサイドホテル
【旅行時期】2010/07/03~2010/07/06
【エリア】
ホーチミン
【テーマ】
【投稿者】
けみかる
欧州鉄道の旅(★世界文化遺産:パリ Paris)(by comevaさん)
パリ
●世界ふれあい街歩き
http://www.nhk.or.jp/sekaimachi/detail/arukikata/050503.htmlトウールーズ(8:52)--TGV8528--(14:50)パリモンパレナスSS
トウールーズから一気にこのパリへ
パリの起源は、ケルト人パリシイ族の人々が、セーヌ川のシテ島へ移り住んだ紀元前300年頃から今日までこの町は衰退することなく発展を遂げてきた、世界でもまれな町です。セーヌ河岸の建物群は約2000年を超える発展史を代表する。
古くは商業と交通の要衝で、その後の長い歴史の中において、政治、宗教、学問や芸術、文化と全ての分野で重要な位置を占めたことも他の大都市の例を見ない。
元々ケルト人によってルテテイアと呼ばれたこの町は、前52年頃、ローマ帝国に征服され、交通の要衝となり、その後、後4世紀中頃にはパリと改名される。
6世紀初頭にはフランク王国の首都となり、シテ島及びセーヌ川の左岸に加え右岸が開発された始めたのもこの頃です。
10世紀末から14世紀、カペー朝の王が定住する首都として、パリは急速に発展。12~14世紀にはシテ島にサントシャペルノートルダム大聖堂と言う、当時の聖堂建築を代表する二つのゴシック建築が完成する。これらの聖堂は、その後の建築に大きな影響を与え、パリをヨーロッパのキリスト教文化の中心地へと押し上げた。
16世紀、それまで商工業の中心だったセーヌ右岸のルーヴルが正式な王宮になると、政治、経済の活動は右岸に集中。左岸は学問や芸術、文化の中心になっていった。
1789年勃発のフランス革命、その後のナポレオン1世の台頭、ヨーロッパ社会を震撼させた1830年の七月革命と1848年の二月革命など、パリの町は18~19世紀に起きた歴史的事件の舞台となる。更に19世紀半ばより、セーヌ川右岸を中心に大通りや水道、建造物が次々と建設され、大きく姿を変える。
その後の20世紀初頭まで続く近代的な町造りは、今日なお、世界各国の都市計画に影響を与えている。
※フランス革命
1789年7月14日~1799年11月9日
1789年ルイ14世以来の財政問題を要因としてパリで市民が蜂起し、フランス革命が勃発。1793年ルイ16世とマリー・アントワネットが処刑され、内乱状態となる。この事態を危惧したイギリスやロシア、スペイン、プロイセン(ドイツ)などが軍事同盟(対仏大同盟)を結成。
※ナポレオン1世
1799年にクーデターを起こし1804年、皇帝となったナポレオン1世は、独裁的軍事政権を確立すると1806年にはドイツの諸侯と同盟を結び、神聖ローマ帝国を解体させた。
中央ヨーロッパやイタリア、イベリア半島での覇権を確立したが、1812年、ロシア遠征に失敗すると、対仏大同盟軍にも敗れ失脚、1821年に死亡。
※ルテテイア
ケルト語で『水に囲まれた住居』の意。
◆◆フランス◆◆
●パリ/モンマルトルの丘
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10150265/●パリ/エッフェル塔:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149631/●アミアン/大聖堂:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149632/●シェルブール
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149634/●モン・サン・ミッシェル:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149626/●サン・マロ
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149629/●トウールーズ/ミデイ運河:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149617/●カルカッソンヌ:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149611/●アヴィニョン:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149580/●アルル:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149903/●オランジュ:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149589/●ポン・デユ・ガール:世界文化遺産
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149594/●ゴルドー
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10150754/●ルシヨン
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149583/●ニース
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149520/●カンヌ
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149522/◆◆モナコ◆◆
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149523/●鉄道パス
http://www.ohshu.com/n_rail/top_rail.html(欧州エクスプレス)
http://www.his-hotel.com/rail/index.htm(HIS)
■欧州鉄道の旅 Map comevaの足跡
http://waiwai.map.yahoo.co.jp/map?mid=XOUpBJXEmNEcUnvWgN.4TmcJ8AkkosGfZQ--